レスポンスを作成
OpenAI Responses API。OpenAI モデル と xAI Grok モデル
でサポート ——xAI の Agent Tools API は同じ形式を使うので、
ここで任意の Grok モデルが tools: [{"type": "web_search"}]
/ x_search / code_interpreter を受け付けます。Anthropic と
Gemini ターゲットは、ネイティブ形式が異なるため
not_implemented を返します ——Anthropic については
POST /v1/messages を呼び
(ネイティブ形式 / Anthropic)、
Gemini については POST /v1beta/models/{model}:generateContent
を呼んでください (ネイティブ形式 / Gemini)。
承認
OrcaRouter API キーは sk-orca-... のような形式です。
Authorization: Bearer sk-orca-... ヘッダで渡してください。
ボディ
"openai/gpt-4.1"
完全なメッセージ履歴を再送せずに複数ターンの会話を続ける ための、以前のレスポンスの ID。
Responses-API ツールエントリの自由形式配列。各エントリの
type がツールを選択。一般的な値には function (カスタム
関数ツール、Chat Completions と同じ形)、web_search
(内蔵ウェブグラウンディング)、mcp (Model Context
Protocol)、code_interpreter がある。内蔵ツール呼び出し
(web_search_call 等) は呼び出しごとに課金される ——
運用 / 課金と使用量を参照。
OpenAI Responses-API 推論設定。
上流がリクエスト/レスポンスを保存できるかどうか。既定で
許可; チャネル設定 disable_store で上書き可能。
レスポンス
OK
